人類から、面倒を
なくす。
自由を、取り戻す。
見積はExcel、報告書は紙、工程はホワイトボード、勤怠はタイムカード——そんな毎日の同じ入力、同じ確認、二度手間。私たちはそれを時間泥棒と呼び、退治する道具を作っています。
見積・請求、訪問管理、作業報告、工程管理、経営分析、サイト解析、社内ポータル、ブログ、予約受付、勤怠打刻。10の道具を、ひとつのMOCOアカウントで。
現場から経営まで、ひとつなぎに。— 四国発の業務システム
バラバラな管理に、限界を感じていませんか?
見積はExcel、報告書は紙、工程はホワイトボード、予定は口頭伝達。ツールが分かれるほど、同じ情報を何度も入力する「時間泥棒」が増えていきます。
同じ内容を何度も入力
見積書の内容を請求書へ、日報の内容を週報へ。転記のたびにミスと残業が生まれます。
情報が人に貼り付く
訪問先の事情は営業の頭の中、現場の段取りは監督の手帳の中。共有されない情報は、引き継げません。
ツールごとにID・パスワード
システムを増やすほどログイン情報が増え、結局使われなくなる。管理者の負担も膨らみます。
経営数字が見えるのは月末
売上も入金も、締めて集計するまでわからない。判断はいつも後手に回ります。
10の道具が、現場の面倒をひとつずつ引き受けます
必要なものだけ選んで導入。あとから追加しても、同じMOCOアカウントでそのまま使えます。
01 / BILLING
見積・請求書発行
見積書・請求書・納品書・領収書をシンプルに発行・管理。転記の二重入力とインボイス対応の手間をなくします。
経理・営業事務向け 詳しく見る
02 / VISIT
訪問管理・営業日報
誰が・いつ・どこへ訪問したかをスマホでサクッと記録。チーム全員が同じ画面で状況を把握できます。
営業・訪問スタッフ向け 詳しく見る
03 / REPORT
点検・作業報告書
点検・保守・障害対応の報告書をテンプレートでカンタン作成。誰が作っても同じ品質に仕上がります。
保守・点検スタッフ向け 詳しく見る
04 / GENBA
工程表・現場管理
ガントチャートの工程表、写真+電子黒板、作業員名簿までを一元管理。現場の段取りをもっと見える化。
現場監督・施工管理向け 詳しく見る
05 / ANALYTICS
経営分析
MOCO Billingのデータを自動で集計し、売上・入金・見積の状況を迷わず読める形に。集計作業はゼロへ。
経営者・管理職向け 詳しく見る
06 / INSIGHT
サイト解析・改善提案
自社サイトのユーザー行動をヒートマップやセッション再生で可視化。AIが改善の優先順位まで提案します。
Web担当・マーケター向け 詳しく見る
07 / MOCO×365
社内ポータル
スケジュール・タスク・会議・有給・残業・ヒヤリハットをひとつのポータルに。Microsoft 365とも連携。
全社・バックオフィス向け 詳しく見る
08 / BLOG
AI執筆ブログ
いまのホームページに後付けできるブログ。スマホからAIに指示するだけで、記事の下書きから公開まで。
広報・Web担当向け 詳しく見る
09 / RESERVE
予約受付・管理
遊漁船・ツアー・教室・レンタルスペースの予約をネット受付。残席管理から欠航時の連絡まで一気通貫。
予約ビジネス向け 詳しく見る
10 / KINTAI
勤怠管理・打刻
ICカードを配らず、スマホでタップ打刻。端末識別で代理打刻を検知し、36協定・有給5日義務も自動で追跡。
全社・労務担当向け 詳しく見るひとつのIDで、全部つながる。
共通の認証基盤「MOCOauth」にログインすれば、契約中のサービスへワンクリックで移動。サービスごとのID・パスワード管理はもう必要ありません。
- シングルサインオン — 一度のログインで全サービスへ。Microsoft 365 / Googleアカウントでのログインにも対応
- ユーザー管理も一元化 — 入社・異動・退職の設定は1か所だけ。全サービスに自動で反映されます
- データもつながる — Billingの実績はAnalyticsへ、現場・訪問・請求の動きはMOCO×365のポータルへ自動連携
現場に立ち続けるという約束
MOCO SOFTWAREは、東京の理想からではなく、四国の現場から始まりました。使う人のそばに立ち続けることが、私たちの信頼の作り方です。
四国発の道具
地方の中小企業が、現場でそのまま使える。四国で通用したものは、日本のどの現場でも通用すると考えています。
対応の速さ
お問い合わせには迅速に対応。導入前の疑問から導入後のご相談まで、隣に立ってサポートします。
実務から生まれた機能
許可申請・期限管理など「うっかりが許されない業務」のシステム化実績。自動通知で「覚えておく」面倒を消します。
まずは、いちばん困っている「面倒」から。
10全部でなくて構いません。1つの道具から始めて、必要になったら足していく。それがMOCOの使い方です。導入のご相談・資料のご希望など、お気軽にご連絡ください。
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